アイマイモコ。

広く浅く、ぼんやりと。

ブログが投稿前に消えたので対策を考えてみた。

ブログを書いていたのですが、書いている途中でPCがフリーズしました。

再起動しましたが、なんとそっくりそのまに消えていました。

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 正直また同じネタを書きなおす気力は無いので後日に書くとして、せっかくの機会なので、ブログを途中で消さないための工夫を考えてみようと思います。

kasakoblog.exblog.jp

nogutyo.hatenablog.com

小まめに下書き保存をする

まずはこれですかね。

ブログをある程度のところまで書いたら下書き保存しておくことで、フリーズしたりしても下書きとして残すことができます。

 

これはブログに限らずに、ワードなどで書類を作ったり、プログラミングでソースコードを打ち込んでいる人にも使えますね。

パソコンは何が起こるか分からない、小まめに保存しておきたいものです。

テキストエディタを使う

次に考えられるのが、テキストエディタで文章を作成、保存しておいて、ブログの編集画面にコピペで貼り付ける方法です。

Windowsを使っている人ならメモ帳でも良いと思います。

 

こちらもテキストエディタの内容は小まめに保存してデータが消えないように注意です。

こちらが消えてしまったら元も子もないですしね。

テキストエディタを使うことで下書き代わりになる

メモ帳やワードなどのテキストエディタを使うことで、下書き代わりになるというメリットがあります。

今までブログの記事編集画面で直接文章を書いていた人がテキストエディタを使うことで、文章の推敲作業や編集が今までより気軽に行えるので、より文章の内容や構成を見直すことに繋がると思います。

まとめ

せっかく書いていた記事が消えないようにするコツを考えてみました。

もう一度同じ内容を書きなおすというのは精神的にも肉体的にもきついです。

 

下書き保存を小まめにする、テキストエディタを使うという二つの方法は試してみる価値ありです。

同じ悲劇に遭わないように、是非試してみてください。

ではでは。

回復力~失敗からの復活 (講談社現代新書)

回復力~失敗からの復活 (講談社現代新書)

 

 

 

 

文章は考えて書くより、書きながら考えるくらいでちょうどいい。

ブログやWebライティングを続けていると陥りがちなのが、「ネタがない」問題と、「今日はあまり書く気分になれない」問題の二つかなと思います。

これは僕自身が続けてきて思う感覚です。

 

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一つ目の「ネタが無い」という問題は、噛み砕いてみると、「人さまにお見せできるような大ネタが見つからない」ということなのかなと思います。

ネタのハードルを自分で上げてしまっているパターンですね。

 

もちろん毎日ネタにできるような出来事が起きれば良いですけど、普通に日常生活を送っていてそんなに毎日毎日面白い出来事が起こるわけありません。

退屈さを感じてしまうこともあるでしょう。

 

ブログが続かないという人は、今日聴いた音楽、読んだ本、感じたことなど些細なことでも「まず書いてみる」ということが大切です。

考えているよりも、「書く」という行動に移してみるのです。

 

これは二つ目の「今日は書く気になれない」問題にもつながります。

これもネタが無い問題に続く陥りがちなパターンですね。

 

僕は去年の4月にこのブログを開設して、6月には並行してWebライターとしての活動もスタートさせました。

ブログは1年3ヶ月、Webライティングは1年になります。

 

この間に今日は書く気が起こらないな~と感じることはしょっちゅうありました。

今でもこれを感じることはあります。

 

他の仕事でもそうですが、「今日は気乗りがしないなー」と感じてしまうことは人間なので仕方がないです。

感じてしまうのは大小の違いこそあるもののみな共通だと思います。

 

それらを回避して今日は書かなかったとします。

明日を迎えて「今日は書けるぞ」という気分に必ずなるかと言われるとそんなことはありません。

 

むしろ先延ばしにすればするほど、めんどくさいという感情が自分の中を支配していきます。

LINEの返信を先延ばしにしているとよりめんどくさくなるあの気分にも似ていますね。

 

ネタが無い問題と同じく今日は書く気になれない問題も回避する最短の方法は「まず書いてみる」ことです。

とりあえずパソコンの前に座り、キーボードを叩いてみる。

 

書き始めてみると、気がつくと書く作業に没頭できるようになっているはずです。

書ける時に比べて書けなくても、まったく書かないよりは全然マシです。

 

文の構成や内容は実際に書き始めた上で軌道修正していけばいいのです。

後で修正はいくらでもできますしね。

 

ブログやWebライティングの記事執筆で陥りがちな二つの問題。

悩んでいる時間があればまずは書いてみる、これが一番手っ取り早い解決方法なのかなと思います。

 

走りながら考える

走りながら考える

 

 

人のうわさ話はするよりされる方がいい。

カフェやファミレス、ファーストフード店でただボーってしているのが好きです。

窓側のカウンター席に座って街を歩く人の行く先を眺めたり、読書やスマホ、パソコンをいじって仕事やブログを書いたり色々楽しみ方があります。

 

今このブログを家の近くのカフェで書いてますが、学生、家族連れ、サラリーマンが多い街ということもあり様々な種類の会話が聞こえてきます。

それらをボーっと聞いているのも面白いです。

 

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学生でも社会人でも主婦のグループでも、人間(日本人)の会話でいつでも盛り上がるのは人のうわさ話や愚痴。

これは時代が変わろうと変わることは無いのかなと思います。

 

人のうわさ話や愚痴が好きな人は群れて行動する人が多い気がします。

同じ話題を共有したい、共有できる人同士、自然と惹かれあうのからでしょう。

 

僕はあまり、集団で群れて行動するということが少ないです。

友達・知り合いはそれなりにいるけれど、基本的に一人で行動するのが好きだからです。

 

一人行動をしていると、日常で愚痴やうわさ話に直接接触する機会が本当に少ないです。

お店や電車の中で聞こえる会話を間接的に聞くくらいしかありません。

 

もちろん日常の中で全く人のうわさ話をしないわけではないです。

時にはそれが話を膨らますきっかけになる場合もありますしね。

 

けれど、自分の中の基本的スタンスとして「人のうわさ話、悪口が好きな人とは必要以上に親しくしない」というのは持っていたいなと思います。

せっかく人と会話するのなら、新しい知識や面白かった出来事、好きなことについての話など、ポジティブな時間にしたいですしね。

 

人のうわさ話や悪口をいう人たちをどうこう言う気は無いし、そのような時間が楽しいと感じるのならそれでいいと思います。

けれど、そういう人に間接的にでも接してしまう度に自分はこうはなりたくないなとは思います。

 

うわさ話で限られている人生の時間を消費するなら、ボーっとしながら自分と見つめある時間を作ったり、自分が本当にやりたいことに取り組む。

その方がいい生き方なのかなと思うのでした。

悪口を言う人は、なぜ、悪口を言うのか (WAC BUNKO 216)

悪口を言う人は、なぜ、悪口を言うのか (WAC BUNKO 216)

 

 

デビュー12周年。ファン歴11年が木村カエラのベスト15曲を選んでみた。

2016年6月23日は木村カエラさんのデビュー12周年でした。

(2004年6月23日に「LEVEL42」でデビュー。)

https://www.instagram.com/p/BHAKuGNhFzm/

@kaela_official #デビュー12周年#Kaela#木村カエラ#Level42#懐かしい

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僕が好きなアーティストは沢山いるし、邦楽中心にたくさんのアーティストの曲を聴くけれど、一番を選べと言われればこの方になりますね。

ファンクラブに入ったことのある唯一のアーティストです。

 

ルックス、ファッション面が強調されがちですが、彼女の一番の魅力は声だと思います。

高校時代聴いていたFMラジオから流れてきたその声に惹きつけられました。

 

20歳の時に初めてライブに行って以来、フェスを含めライブに足を運んできました。

最近は買わなくなりましたが。CDも当時はシングルまでちゃんと買って、DVDも買っていました。

 

そこで、デビュー12周年、ファン11年目を迎えた そんな彼女の曲の中からベスト15を選んでいきたいと思います。

15曲、絞れるか分かりませんが。。

15位.Twinkle

www.youtube.com

14位.dolphin

www.youtube.com

13位. マシマロ

www.youtube.com

12位. EGG

www.youtube.com

11位. PIONEER

www.youtube.com

10位. BANZAI

www.youtube.com

9位. Magic Music

www.youtube.com

8位. Yellow

www.youtube.com

7位. You know you love me?

www.youtube.com

6位. You

www.youtube.com

5位 sweetie

www.youtube.com

4位. orange

www.youtube.com

3位. リルラリルハ

www.youtube.com

2位. BEAT

www.youtube.com

1位. happiness!!!

www.youtube.com

こんな感じで選んでみました。

1位は初期の代表曲happiness!!!、これは文句なしです。

 

近年はライブにも行けてないので、久しぶりに生で聴きたいです。

15周年ライブとかでも良いですね。

 

ファンになって11年が経過しましたが、来週には新曲「BOX」のMVも公開されるみたいなので楽しみです。

15曲と合わせて是非聴いてみてください。 

COLOR

COLOR

 

 

「就活ゲーム」に苦しんでいる人へ余計なおせっかいを。

昨日たまたまはてブをたくさん集めているエントリを眺めていたら、このような記事がありました。

現在大学4回生で就活中の子が書いたものでしょうね。

就活のせいで自殺するかもしれません - はてな匿名ダイアリー

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 これを読みながら今大学生を始め、就活をしている人たちに、曲りなりに就活を経験してきた者として伝えられることは何かなと考えていました。

 

このエントリを書いた彼(又は彼女)の気持ちはすごくよく分かるんですよ。

僕も大学4回生の時は一応「就活ゲーム」に参加した経験はあるので。

 

受からないと凹むよね。

ましてや周りの人たちが先にどんどん内定を決めていく声を聴くと焦るよね。 

 

僕は就活は失敗したので成功した人、自分の行きたい企業に内定をもらった人たちの気持ちは分からないけれど、失敗者として言えるのは、別に就活なんて参加したければ参加すればいいし、苦しいなら「参加しない」というカードを切ってもいいということです。

 

よく自分の行きたい企業に内定をもらってせっかく入社した会社をすぐに辞めてしまう人がいます。

自分の思い描いていた仕事、世界ではなかったというギャップが生まれるんですね。

 

就職説明会、就職活動で見えている企業の姿というのは建前的で、綺麗な部分にフォーカスが当たりすぎているという点は考慮していた方がいいです。

アルバイトの求人情報で、内容を盛っている所がありますが似たようなものですね。

 

あとそもそも22歳~24歳くらいで今自分のやりたいことが明確にに見えている人は良いですけど、そうでない人の方が大半だと思います。

それはあなただけがそうではなくて殆どの人がそうなんです。

 

殆どの人が周りが何となくやっている「就活ゲーム」に乗せられて、就活に絶対成功しないといけない、新卒で入社しないといけないと勝手に思い込まされるんです。

これが世の中の流れというものですね。

 

けれど、その世の中の流れにただ何となく乗っている人たちに言いたいのはあなたが苦しんで入った会社は入ったら安泰ではなくて、いつでも潰れるリスクはありますよということです。

僕たちは就職しなくてもいいのかもしれない (PHP新書)

僕たちは就職しなくてもいいのかもしれない (PHP新書)

 

岡田斗司夫さんが書かれたこちらの本は是非読んでもらいたいです。

今の時代は「単職」ではなく「複職」、つまり一つの収入源ではなくいくつかの収入源を持っておくべきと説かれています。

u-note.me

ホリエモンこと堀江貴文さんのこちらの記事も一度目を通してみると良いと思います。

変化の激しい今後社会の中で本当に安定したいなら正社員で一つの仕事に就くより、複数の仕事を掛け持ちした方がいいと勧めています。

 

今はクラウドソーシングサイトやブログで稼ぐという従来にはなかった「ネットで稼ぐ」という流れができてきつつあります。

このネットで稼ぐ力というのは身につけておくと、複数の収入源を持つためには助けになってくれます。

 

就職活動で苦しんでいるくらいなら、ブログを立ち上げて自分の好きなことを発信してみることをおススメします。

はてなブログはデザインもシンプルで使いやすいのでおススメです。

 

脈絡のない文章になってしまったけれど、就活に苦しんでいる人、就活で新卒入社を目指すことも一つの方法だけれど、そうではない方法もたくさんあるということです。

高度経済成長を経てきた人たちからは邪道と思うであろう「複職」という方法が将来的には主流になっていくだろうということです。

 

ブログはその中でもタダで始められるんでおススメですね。

イケダハヤトさんやはぁちゅうさんなどのネットで稼いでいる人たちのブログ、コンテンツに触れてみると良いと思います。

 

就活で苦しんで自殺を考えている時間があったらゆっくり寝よう。

そしてネットで自分の好きなこと、やりたいことを実現している人を見つけて真似してみよう。

 

それだけで生きる力は自然と湧いてくると思います。

就活生へ頑張らなくていいから自分が楽しいことを見つけてみよう。

ではでは。

「もし僕が25歳なら、こんな50のやりたいことがある(松浦弥太郎著)」から考える20代にやっておくべきこと。

今年に入って読んだ本の中でも良いなと思ったのが、松浦弥太郎さんが書かれたこちらの本。

書店でタイトルを見て一目惚れ、言わば"タイトル買い"でした。

もし僕がいま25歳なら、こんな50のやりたいことがある。 (講談社+α文庫)

もし僕がいま25歳なら、こんな50のやりたいことがある。 (講談社+α文庫)

 

 

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松浦さんの著書は文体が優しくて読みやすいので好きです。

糸井重里さんの作品に近い気がします。

 

こちらの中で紹介されていた50項目の「25歳ならやりたいこと」のうち、今の僕がやりたい、実現可能だろう項目を切り取ってみました。

・社会の歯車になる

・小さな成功を積み重ねる

・素振りを怠らない

・失敗を成功に変える

・保証人にならない

・本は(買う時は)一冊

・4ステップを踏む

(1)観察して情報を得る

(2)観察の結果得たことを学ぶ

(3)学んだことを練習

(4)実践する

・好奇心を持つ

・好きを深掘りする

・少数意見を育てる(夢中になることを突き詰める)

・「なんでもベスト10」をつくる

・一日一人新しい人と会う

・メモ帳を持ち歩き、アイデアを書く

・お礼上手、褒め上手になる

・やりたくないことを問う

・自分のアイデアを共有できる友を持つ

・流行り言葉を使わない

・小さな約束を守る

・決して争わない

・異性関係に注意

・トイレを有効活用

・身なりで人を判断しない

・「自分メディア」を発信

→ブログ、Twitter、Facebookを実名で

・人と群れない

・図々しくなる

・遠慮しない

・本を読む

・好きな人、憧れる人を真似る

・風邪をひかない

・優先順位を常に見直す

・楽して儲けない

・英語から逃げない

・低迷業界を狙う

・自分のブランディング

・「無理、出来ない」を口にしない

・観察力を鍛える

・基本をおさえる

・自分の価値を問う

 これらの項目の中から僕が重要、やりたいなと感じた項目をピックアップ(太字、アンダーライン)してまとめてみます。

このような感じになりました。

①なんでもベスト10をつくる(自分の「好き」を深掘りする)

→ 歌手、テレビ番組、お笑い、サッカー選手・クラブ、外食チェーン・食べ物、女性芸能人、街(スポット)etc

②やりたくないことを問う

→それを元に自分の在り方を示す

③自分メディアの発信

→ブログ、SNSを活用(実名で)

④英語から逃げない

⑤人と群れない

⑥自分の価値を問う

 僕の中でのやりたいこと、やっておくべきい事はこのようになりました。

それぞれを組み合わすことも可能で、①のなんでもベスト10を③の自分メディアで発信することで「自分とはこういう人間だ」ということを示せます。

(なんでもベスト10はブログでもやってみたいです。)

 

今の大学生くらいの人たちに将来へ向けて何をやっておくべきかを問われれば、これらのことをやってみたらとは伝えたいです。

とは言っても今の子たちの方がネットを使いこなす力は優れていると思うので、それを実践に移すだけだと思います。

 

松浦さんの本は本当にためになる本が多くておススメです。

他にも良書がたくさんあるので読んでみてください。

松浦弥太郎の新しいお金術 (集英社文庫)

松浦弥太郎の新しいお金術 (集英社文庫)

 

 

「ハイパーリバ邸プロジェクト」のパトロンになってみた。

スマートフォン・SNSが普及した近年になり賑わいを見せているのがクラウドファンディング。

クリエイターや起業家など、「何か面白いことをしたい!」とプロジェクトを立ち上げた人がインターネットを通して資金調達をできるプラットフォームです。

連続起業家・家入一真さんのCAMPFIREが有名です。

camp-fire.jp

 

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今回支援側としてパトロンになったのが、ハイパーリバ邸プロジェクト。

家と学校(又は職場)に続く「第三の居場所」となる居場所となるシェアハウスを作るというプロジェクトです。

camp-fire.jp

元々CAMPFIREの代表でもある家入さんが「リバ邸」と呼ばれるシェアハウスを全国に立ち上げていました。

「現代の駆け込み寺」というコンセプトの元、家や学校・職場の枠組みから外れてしまった人々が集まって、それぞれが世の中に対して新しい価値をもたらす居場所となるシェアハウスです。(ちなみに僕は一度大阪・梅田のリバ邸にお邪魔したことがあります。)

 

今回そのリバ邸をスケールアップした「ハイパーリバ邸」として、プロジェクトの創始者となっているのが宮森はやとさん。

石川県出身、ブログだけの収入で生計を立てているプロブロガーの方です。

www.miyahaya.com

宮森さんは面識はないけれど、ブログの存在は以前から知っていました。

年も一歳しか変わらなくて(宮森さんが一個上)、「寛容な社会を作りたい」という信念の元、ブログを中心に活動されている彼の存在は勝手に意識していました。

 

現代社会において「寛容な社会を作る」必要性は僕自身も感じていて、一回社会のレールからこぼれてしまった人が、生きづらさを感じてしまう社会を変えれないものかと考えていました。

(創始者である宮森さん自身が、小学校・中学校と友人がおらず、集団行動に馴染めなかった過去、政治家を志すも頓挫して実家に戻ってしまった過去を持っています。)

 

僕自身も日本特有の同調圧力が好きになれず、高校卒業後進んだ大学を中退他大学へ編入、ストレスにより21歳でパニック障害を発症、大学卒業後入社した上場企業を一年も持たずに辞めてしまった過去があり、結構転び続けてきました。

特に20代前半は、心のどこかにいつも孤独感を抱えてました。(25歳までに死ぬと割と本気で思っていた時もあります。)

 

今回のハイパーリバ邸プロジェクトには、宮森さん以外にも6人のメンバーが参加していて、それぞれの方が何かしらの挫折を経験されています。

そんな方たちが「第三の居場所」を作り、社会へ新しい形で価値を生み出す・優秀な起業家を輩出する今回のプロジェクトに共感し、微力ですが支援させて頂きました。

 

尚、CAMPFIREにはリターン機能という支援した人に対して、モノ・サービスなど様々な形でお返しを貰えるという機能があります。

様々なリターンが用意されていて、自分が受け取りたいリターンに沿った金額で支援することが可能です。

 

パトロンになりたい方はCAMPFIREのアカウントを作成後、「ハイパーリバ邸」のページから支援することができます。

130万円の支援を必要としていて、現在100万円を超えた金額が集まっています。

 

気になる方は是非参加してみてください。

そしてこれからのプロジェクトの展開にも引き続き注目していきたいと思います。

camp-fire.jp